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コンプライアンス体制の根幹となる企業文化・企業ブランディング

2016.11.16

#ブランド構築

ハーバード大学教授Kotter, J.P氏が米国大企業201社・600名を調査、「企業文化」を独自にスコア、業績への影響などを分析しました

POINT
◆『企業文化』だけが、企業の環境変化への対応力・予見力を強化していた
◆環境変化への対応力・予見力が企業の長期的な成果を生み出していた
◆成果の違いの生むのは、理念、ビジョンが浸透しているかどうかである
◆文化の違いにより、業績や成長率に大きな違いが生じる

約400社の2万人のコンプライアンス従事者で構成する協議会が、企業文化について調査、倫理観に対する企業文化を“品位係数”としてスコア化、分析しました

 

POINT
◆“品位係数”が高いほど社内の不正頻度が低い
◆“品位係数”が高いほど10年間に渡る株主価値の上昇率が高い

イマジナでは企業文化を、会社がいちばん大事にする考え方や想いを、日々の業務へとつなぐもの、日々の業務の価値判断基準となるものとして捉えています。

 

業務における一人ひとりの価値判断基準となるものなので、企業文化は、一人ひとりの働き方を規定し、
・企業の事業成長を生み出す
・企業のブランドの根幹・コアコンセプトとなる
・企業のコンプライアンス体制の根幹となる
ものです。

 

イマジナは、『企業文化・企業ブランディング』で、真に働きやすいコンプライアンス体制構築をサポートし、事業成長を実現しています。
まずは下記よりお気軽にお問い合わせください。

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