さまざまな業種・業界の
企業様から自治体まで
幅広い伴走実績に基づき
人の力を最大限に引き出す
組織づくりの手法をお伝え
製造
物流・倉庫・商社
建築・設備工事
飲食・サービス・小売
自治体
イマジナのセミナーの特徴Feature
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- Point1
- 圧倒的な実績に裏打ちされたリアルなノウハウ
── 3,000社以上の増収増益を実現したイマジナ代表・関野が、自ら登壇。机上の空論ではない、“本当に組織が変わる”ブランディング戦略をお伝えします。
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- Point2
- すぐに活かせる、世界水準の事例と実践メソッド
── 国内外の最前線で成功している企業事例を厳選して紹介。その日から活用可能な「実践型アプローチ」を徹底解説します。
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- Point3
- 理念を“力”に変えるためのステップを公開
── 企業理念や大切にしたい想いを、社内外にブレずに届けるための考え方と仕組みづくりを、具体的なステップでお伝えします。
参加者限定特典選べる5つのコンサルタントへの無料診断Benefits
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経営全般について
理念浸透・組織運営について 等
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採用について
優秀人材の獲得、定着率の向上/離職率の低下 等
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人材教育・育成について
人材教育の見直し・管理職教育の検討 等
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仕組み・制度について
評価制度の改定・人が育つ環境づくり 等
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PR・広報について
PR戦略・マーケティング 等
セミナーの種類や会場ごとに検索ができます
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2026年 2/18 (水) 10:00-11:30(9:45開場)
【東京|2月開催】経営者のためのインナーブランディングセミナー コングレスクエア日本橋 3階 ホールC- ブランディングセミナー
- 定期開催 ブランディングセミナー
- 東京
- 関東
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2026年 3/11 (水) 10:00-11:30(9:45開場)
【東京|3月開催】経営者のためのインナーブランディングセミナー 東京コンベンションホール 5階 中会議室Ⅱ-B- ブランディングセミナー
- 東京
- 関東
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2026年 4/7 (火) 10:00-11:30(9:45開場)
【大阪|4月開催】経営者のためのインナーブランディングセミナー コングレスクエア グラングリーン大阪 南館4階 ルームG+H- ブランディングセミナー
- 大阪
- 関西
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2026年 4/15 (水) 10:00-11:30(9:45開場)
【東京|4月開催】経営者のためのインナーブランディングセミナー 東京コンベンションホール 5階 中会議室Ⅱ-B- ブランディングセミナー
- 東京
- 関東
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2026年 5/13 (水) 10:00-11:30(9:45開場)
【東京|5月開催】経営者のためのインナーブランディングセミナー 東京コンベンションホール 5階 中会議室Ⅱ-B- ブランディングセミナー
- 東京
- 関東
本セミナーでは、企業が直面するリアルな課題に応えますSolution
- 組織の理念や方向性に基づいた信頼関係や心理的安全性が構築できていない
- 理念やパーパスが十分に伝わらず、自社に共感する人材の採用・定着が進まない
- 管理職が目の前の仕事に追われ、人材育成や関係構築に向き合うことができていない
- 社員が「できているつもり」で成長が止まり、学ぶ姿勢や成長意欲・主体性が育っていない
- 経営の想いが現場に伝わらず、現場の声も戦略に反映されない“断絶”が生まれている
- 変化の激しい時代に、成長し続ける“持続可能な組織文化”が育っていない
- 若手社員が未来に希望を持てず、早期離職が続いてしまう
- 多様な働き方を前提にした「公平で納得感のある評価制度」が整っていない
- 顧客との関係づくりが表面的になり、価値を伝えきれず営業が疲弊している
- 競合との差異が「商品や価格」レベルに留まり、文化・人材による差別化ができていない
- 短期的な価格競争に巻き込まれ、長期的なブランド価値が築けていない
講義概要
- 講座概要
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イマジナが創業以来、一貫して向き合ってきたテーマ──それは「教育と仕組みで組織を強くする」ことです。
中でも私たちが特に重視しているのが、スキルやテクニックの前にある“人としての土台”を育てる「根本教育」です。
感謝する姿勢、相手視点で考える力、先に与える精神。
本来は人としての基本でありながら、日々の忙しさや成果プレッシャーの中で、この“土台”が見過ごされてしまうことが少なくありません。
しかし、この土台が整っていなければ、どれだけスキルや制度を整えても、組織は安定して成果を出し続けることができません。
そしてこの「人としての土台」は、多くの企業において“理念”として言語化され、組織の指針となっています。
ところが現場に目を向けると、「管理職が理念を語れない」「幹部が理念を体現できない」
というギャップが生まれやすく、これが組織の成長停滞を引き起こす大きな要因となっています。
つまり──
理念は“飾るもの”ではなく、人間力と日々の振る舞いそのものをつくる“土台”である。
この結びつきが弱い企業ほど、社員の成長も定着も遅れてしまうのです。
今回のセミナーでは、「人としての成長」「価値観の教育」が、なぜ理念と結びつくと企業の成果につながるのか」
そしてそれをどう組織に根づかせ、社員の可能性を最大化していくのか
──その実践的なアプローチをお伝えします。
• 理念を「語れるリーダー」と「語れないリーダー」の決定的な差が明確になる
• スキルやテクニックよりも成果に直結する「根本教育」の本質が理解できる
• 幹部・管理職が“人としての土台”を育てるために必要な視点が整理できる
• 社員が主体的に動き始める組織の条件がつかめる
• AI時代においても揺るがない“人間力を土台にした組織戦略”を持ち帰れる
- カリキュラム内容
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Chapter 1:社会ではいま何が起こっている?
・第二の成長曲線を描くための“次の一手”
・AI時代の変化を成長エンジンに変える視点
・後継者育成が企業の未来を底上げする理由とは?
・これからの次世代リーダーに求められる6つの力
・長期の教育投資がつくる“伸び続ける組織”
Chapter 2:理念浸透と組織の土台づくり
・“従業員満足度調査”の落とし穴 理念理解が貢献意欲を引き出す本当の理由
・一体感が離職を防ぎ組織を強くするメカニズム
・根本教育がつくる“揺らがない組織の土台”
Chapter 3:人の可能性を伸ばす「あるべき姿」とEQ戦略
・初期サポートが決める“長く活躍する人材”の条件
・強み×期待で描く“あるべき姿”の重要性
・理念を自分ごと化するEQの役割 イメージが判断軸と成長スピードを変える
Chapter 4:挑戦・没頭で成長が続く仕組み
・伴走と声かけで育つ“自走型人材”
・105〜110%の挑戦が生む前進力
・努力を認めることで生まれる行動の連鎖
・没頭がパフォーマンスを押し上げる理由とは?
セミナーの様子Seminar Scenes
講師紹介Speaker Profile
株式会社イマジナ/代表取締役社長関野 吉記Yoshiki Sekino
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
社員に向き合うことの大切さを伝える活動の一環として書籍出版を手がけ、最新刊『管理職のチカラ』を含む人気シリーズは累計56万部を突破。
変わらぬ本質を誰もが学び続けられるようにとの想いから、海外名著の翻訳監修にも携わる。スターバックス、ナイキ、ディズニーを世界的なブランドに押し上げたマーケターによる解説書『ザ・ブランド・マーケティング』、全米の経営者が感銘を受け、200万部を突破した世界的なベストセラーを現代版としてよみがえらせた『ザ・リーダーシップ・マネジメント』が既刊。
受講生の皆様の声Student voice
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製造業/代表取締役社長
社員数:約4000名社員の共感を得る必要があること、それが最大の課題だと再認識しました。自分たちがどうなりたいか、若手を教育できているのか、耳が痛い話ばかりで、非常に有意義な時間だった。
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インフラ/会長
社員数:約250名本日お話を聞いて、自分の会社でもまだまだやれることがあると気づかされました。早速部長や社員にもブランディングについて共有しようと思います。
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食品メーカー/社長
社員数:約500名管理職ブランディングのお話を聞いて、自分の会社の管理職が部下の手本になれているのかを見直すいいきっかけになりました。
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サービス業/代表社員
社員数:約300名インナーブランディングの重要性を十分理解できました。管理職の意識の低さが課題で、まさに今教育・研修を行いつつ、試行錯誤しています。
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建設業/代表取締役
社員数:約100名社員がいきいき働く環境づくりには理念浸透が重要であるということ、会社の方向性を社員に伝えきれていなかったということを実感しました。これからの経営理念の浸透をどうするかが弊社の課題です。
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医療法人/理事長
スタッフ:300名経営層や管理職が本日のセミナーの内容を自分ごととして実行することが必要と感じました。ギャップを埋める行動をしていきたいと思います。