Home > 出版物・メディア > イマジナ関連書籍・DVD

書籍『伸びる会社は月曜の朝がいちばん楽しい』のご紹介

購入はこちら

株式会社サイバーエージェント 人事本部 本部長 曽山哲人さん
2007-10-29 07:30:28のブログにて

ゴールを設定できない業務はない。というメッセージには本当に共感できます。上司としては、自分が評価する以上、こういうことなら評価するよ!という握りをきちんと共有することも大事ですね。対話の仕方が参考になる本でした。

株式会社サイバーエージェント 人事本部 シニアマネージャー 田口弦矢さん 2007-9-21のブログにて
海外での人事トラブル事例を教えてくれる本。ジョブディスクリプションはより効果的と感じるので、上手く当社内でも取り入れていけるように考えていきたい。かつ、目標がいかに大切かも改めて考えることが出来た。

大学教授 中村さん
内容の全てが、経験に基づき具体的で、誰でも理解しやすい点が大変貴重だと思いました。


ITコンサルティング業界 菅野さん
もの凄くためになりました。中でも、「成果報酬」に関しての項目は、自分自身の成果報酬に対する認識も間違っている事に気づき、改めさせられました。マネジメントと成果報酬制度の正常な関係性を呼んでいくうちに、今自分が勤めている会社だけではなく大部分の「日本企業」が勘違いしているんだろうなと。 マネジメントの本質的な部分、日米でのビジネス文化の違いなんかも参考になります。

O.Iさん
具体例が多く、とても読みやすかったです。今はまだ、社員が少ないですが、今のうちから給与、評価、フィードバック等を人事について勉強しなければと思うようになりました。 素敵な一冊をありがとうございます!

Be Positive さん
以前NYに暮らしていました。そんな偶然から何気なくこの本を手に取り、すごく楽しく、そして前向きにさせてもらいました。NYにいた時の自分の会社への気持ちと現在とを比べてみる事が出来、その頃に前を向いて頑張っていた事を思い出し、また日本でそういう気持ちを持って会社を選び、そして会社に対して前向きに頑張る事の大切さをもう一度認識する事が出来ました。 作者の前向きでひたむきな姿勢もすごく伝わってくる一冊だと思います。

ペロさん
成果主義をはじめとしたアメリカの人事システムを日本に取入れることを目的としているのではなく、日本の独自性を尊重した上で、グローバル化や外国人労働者の増加など日本の将来を見据えた上で、アメリカ人事システムを知る必要があるのだという主張に共感を持ちました。



絶賛発売中!
『伸びる会社は月曜の朝がいちばん楽しい』(アーク出版) ¥1,680-(税込)

当社代表取締役・奥山由実子が書き下ろした初の一般向けビジネス書籍です。米国ビジネス界で十数年にわたって、約1000社の日系企業をサポートしてきた奥山の豊富な経験と蓄積されたノウハウが、本書には全面公開されています。タイトルにある「月曜の朝がいちばん楽しい」会社とは、社員一人ひとりが自らの成長と存在意義を実感でき、自発的能動的にもてる力を存分に発揮しようとする企業のこと。そんな会社づくり、カルチャーづくりのための考え方と方策を、さまざまな事例を挙げて具体的かつわかりやすく説明したのが、本書の主な内容といえるでしょう。

本書で奥山は、日本企業の古い枠組みや体質に対してさまざまな苦言を呈していますが、それは単なる問題提起ではなく、日本企業の競争力の復活と強化を切望する奥山の熱い思いのあらわれにほかなりません。奥山は、そして私たちイマジナは、日本企業が新しい競争の時代を生き抜き、勝ち抜くための、力と体質を身につけてもらいたいと心から願っているのです。

そのため本書では、「改革の志はあっても、その第一歩が踏み出せない経営者や人事部門長」、あるいは「自らのマネジメントスタイルを向上させたいが、その方法がわからない管理職」に対して、そうした企業改革・自己改革に有効な数多くのヒントを提供しています。ぜひ本書をご一読いただき、会社を変え、自分を変えるための参考にしてください。

購入はこちら